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2008-02-17

結果2。


先日、ピアノの先生から

英国王立音楽検定の和訳と賞状を頂きました。








本当、



頑張った甲斐ありました!







課題曲

「曲のムードを良く捉えている」
「とてもよい演奏のセンスがある」
「音楽性に溢れている」
「曲の特徴を充分に表現した演奏」



スケール・アルペジオ

「全て綺麗に流れ、音楽的にまとまっている」
「全て粒が揃っていて正確」



初見奏・聴音

「よく譜読み出来ている。正確で、音のまとまりをよく意識していた」
「素晴らしいです。全問正解でした」



所見
「非常に音楽性溢れる演奏です」
「よく頑張りました」



等々…。







かなり嬉しいです!


こんなに誉めて頂けるとは思っていませんでした



検定員の人も、あんな短時間でよくこんなにわかりますね…


さすが、凄いです。








さて…

これを活力に、また頑張ってピアノを弾いていかねば






次の目標は、発表会!

秋か冬あたりにやるらしいです。




課題曲…何にしようかな?




「妹もピアノをやっていることだし、連弾もやってみない?」と、先生から言われたのでそっちの曲も考えないと…








う~ん、何にしよう??













そう考えてるだけでも、楽しいです♪



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2008-01-04

ピアノ。


今日は、待ちに待った「のだめカンタービレ in ヨーロッパ」があります!




いやぁ、のだめはイイですv

私もピアノを弾いているので、もの凄く弾く活力を与えてくれます。





「のだめ」にはいつも共感できる所があります。


私も、昔習っていたピアノの先生に、手を叩かれたりしたので、それが今だにトラウマになっています。

今の先生はラーファンだし優しいのですが…
ミスしたら体がこわばって指が思うように動かなくなってしまいます。





6~11歳まで習っていたピアノをやめ、5年ブランクがあるのにまたピアノを始め、ちゃんと基礎覚えているのは、昔習っていたスパルタ先生のおかげでもあるので、そこは感謝ですね

そのスパルタ先生、ピアノの先生の先生だったので凄かったですよ、レッスン



先生に怒られたくなくて、必死に泣きながら練習して…でも指が動かなくて、悔しくて指を鍵盤に叩きつけ痛くて、余計指が動かなくて…
(バカでしたね。笑)





「のだめ」を見ていたら昔のことを色々思い出し、毎回見るたび号泣してますι






「のだめカンタービレ」の中で、
「もうこんな曲弾けるんだ」「すごいね恵ちゃん」という言葉がありますが、私も昔言われたことがあります。


当時は凄く嬉しかったのですが、今はその言葉もトラウマになっています;












…今日は変な日記になりましたが、何かスッキリした気がしますι




さて、ピアノ弾こう…。



2007-12-22

結果。


音楽検定の通知が来ました!






と、いいましても…イギリス(英語)なので、ちんぷんかんぷん。笑


後日、和訳した通知が届くそうです。







まぁ、一応合格してるみたいデス♪


…良かったぁv






そして、なんとなんと!









最優秀のランクだそうです!!









嬉しいデス

頑張った甲斐がありました





2007-12-02

英国。


 

今日


無事、音楽検定受けました。







いやぁ~緊張した;







試験官の先生が、「のだめカンタービレ」のオクレール先生に似てました。笑








期末考査期間中なのに、勉強も手におえず…


やっと肩の荷がおりました。



でも、検定が終わったからといって気は抜けないι



検定の会場から帰ってすぐ、勉強…












まぁ、

昨日のSPの仁さん、少し見れたから…まだましですけどねw





黄色…、





仁さん、良く似合ってたなぁ…v







さて、あと3日間ある期間考査…




…頑張ろ。







本当いやだな、師走。


賢太郎さん、仁さんにも【生】で会えないし…(笑)






早くこの時季が去って欲しいと思う、今日この頃。笑


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2007-07-18

ぐだぐだ日記。

 
昨日のピアノのレッスンの時に、
先生(兼ラー友さん)から…


英国王立音楽検定を受検しないかと言われました。










は!?










と、初めは思いました。ワラ



先生によると…

イギリスからわざわざ試験官が来るらしく、グレード1~8まであって、グレード8は、英国の音楽大学入試にも匹敵するレベルだとか。

世界最大規模の検定試験らしいです。






案内書にも、初心者から専門家までどなたでも受けられると書いているし、

嬉しいことに、先生が
「しほちゃんは、実力あるから大丈夫だよ」
と言ってくれているので、受けようと思うのですが…


日時が、春期【5・6月】秋期【11・12月】。




今年受けるとしたら、うちが一番忙しい時期


しかも、課題曲3曲とその他色々を、今から覚えなければならないとなると…




正直、キツイ





ましてや、来年には演劇部を立ち上げようとしている身。

この時期から、自発的に何か活動していることを、校長&教頭にアピールしておかないと、来年部を立ち上げるのが難しい;

今必死に担任の先生に頼んでいるところ…。











 (´・ω・`)ハァ…









最近、このピアノの話や部活の話、友達や家族関係の話で頭がいっぱいです。





「考えが一周する」




まさにそれです。
てか、一周どころか何十周もしてますよ…。笑








【想像して創造して想像する。】




多分、私以外の人は意味がわからないと思いますが



私は、よく「考え」(頭の中の情報)を模式化し、あえて抽象的ではなく具体的にして、[いる情報]、[いらない情報]を処理してます。(あくまでも、頭の中で、です。)











これを読んで下さってる方!


こんなグダグタな上に、意味がわからないし長文


本当すみません

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